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标题: 再问毛派:香港的出版言论等自由比起大陆来如何 [打印本页]

作者: 马列托主义者    时间: 2013-1-10 10:28:57     标题: 再问毛派:香港的出版言论等自由比起大陆来如何

本帖最后由 马列托主义者 于 2013-1-10 10:36 编辑

在南周的斗争下,当局妥协了,日人民的人民日报伞下的环球时报一改原来批判的语调说应该加速社会和报道改革,与之对抗必然自取灭亡。至少战术上当局软化让步了

广东省居民大多可以收看新闻自由的香港电视媒体,他们受到的影响是大的。请问香港的资产阶级自由是不是比当局的专制好?


附:
中国紙 社説すり替え 指示の省党委幹部更迭 記者処分せず、スト収拾へ

産経新聞 1月10日(木)7時55分配信

 ■広東省トップ仲裁、党が譲歩

 【上海=河崎真澄】中国広東省の週刊紙、南方週末の3日付の社説が、政治改革を求める内容から中国共産党賛美のものに一方的にすり替えられた問題をめぐり、同紙幹部は9日、抗議のストライキを収拾し、新年第2号となる10日付を発行する予定であることを産経新聞に明らかにした。同省トップの共産党委書記、胡春華氏(49)が、社説すり替えを指示した同委宣伝部長の更迭を条件に、スト収拾を求めたという。同紙の編集責任者も混乱の責任を取って辞任するが、記者らの抗議や国内外からの反発を受けて、共産党側が「報道の自由」をめぐり一歩譲った格好だ。

 事態収束に乗り出した胡氏は、改革派エリート集団の共産主義青年団(共青団)出身。昨年12月に広東省トップに就任した。同じく共青団出身の胡錦濤国家主席に近い。習近平総書記らに続く第6世代として指導部入りが有力視されている。

 同紙編集幹部の話や香港メディアの情報を総合すると、胡春華氏は、(1)社説すり替えを行った同委宣伝部長の●震氏を近い将来、更迭する(2)同紙編集責任者の黄燦氏が辞任すれば、記者らの処罰は行わない-などの条件を挙げて、共産党の主張に歩調を合わせた同紙経営陣と、抗議を続けた編集部の協議を調整した。

 宣伝部は同紙の記事に対する事前審査を中止するとの情報もあるが、「近い将来」と示された●氏の更迭時期も含め、あいまいさも残る。ただ、編集部側はこれ以上、抗議を続ければ廃刊などの処分もありうるとみたほか、胡氏の改革路線に期待し、“痛み分け”に応じた。10日付の紙面で今回の騒動が報じられるかどうかも注目されている。

 また、共産党機関紙、人民日報系の環球時報は9日付の社説で、「中国の社会と報道の改革はいずれも継続的に加速すべきだ」などと主張。「公然と対抗すれば必ず敗者になる」と威圧的だった7日付の社説に比べて軟化した。

 報道の自由が保障されている香港のテレビが視聴可能な広東省の住民は民主化への意識が高い。共産党側は一定の譲歩によって、問題の広がりを当面抑える戦術を取ったとみられる。

 ■新京報の社長が辞意

 一方、北京の有力紙で南方週末の姉妹紙でもある新京報の社長は9日までに、環球時報の威圧的な社説転載を命じられたことに抗議し辞意を表明した。

●=度の又が尺




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